日向坂46の4期生は微妙?理由や現在メンバー人気1位が誰か独自に分析!

影山優佳さんなど先輩メンバーが卒業を発表していく一方、昨年9月に4期生として加わることが発表され、既にお披露目もされた日向坂46の新たな4期生メンバーたち。

可愛い系王道アイドルグループの系譜を踏襲しながらも、個性あふれる面々が集った印象がして、今後どのような活躍をしてくれるのか非常に楽しみです。

しかし、一方では、日向坂46の4期生は微妙という声もちらほら聞かれると噂になっているとか…

そこで、本記事では、日向坂46の4期生メンバーが実際に微妙であるのか、また、そのように言われる理由と4期生の中で誰が一番人気なのか、紹介映像の再生回数やイイねの割合を参考にしながら算出・調査しまとめていきます。

日向坂46・4期生メンバーのwiki風プロフィール

既に公式サイトでもお披露目された、日向坂46の4期生メンバーの簡単なwiki風プロフィールはこちらです!

日向坂46 4期生メンバー一覧

※表記順は、日向坂46公式の4期生お披露目サイトに表記されている順に掲載しています。
また、左から氏名(よみ)・生年月日(年齢)・出身地・身長と表記しておきましたので、その旨ご了承ください。

清水 理央(しみず りお):2005年1月15日(18歳)、千葉県出身、AB型、165cm

宮地 すみれ(みやち すみれ):2005年12月31日(17歳)、神奈川県出身、血液型不明162.2cm

正源司 陽子(しょうげんじ ようこ):2007年2月14日(16歳)、兵庫県出身、B型、156.5cm

石塚 瑶季(いしづか たまき):2004年8月6日(18歳)、東京都出身、A型、154cm

山下 葉留花(やました はるか):2003年5月20日(19歳)、愛知県出身、O型、160cm

平尾 帆夏(ひらお ほのか) :2003年7月31日(19歳)、鳥取県出身、A型、156cm

渡辺 莉奈(わたなべ りな):2009年2月7日(14歳)、福岡県出身、A型、151cm

藤嶌 果歩(ふじしま かほ):2006年8月7日(16歳)、北海道出身、血液型不明、158cm

平岡 海月(ひらおか みつき):2002年4月9日(20歳)、福井県出身、A型、157cm

竹内希 来里(たけうち きらり):2006年2月20日(17歳)、広島県出身、AB型、153cm

岸 帆夏(きし ほのか):2004年8月15日(18歳)、東京都出身、O型、157cm

小西 夏菜実(こにし ななみ):2004年10月3日(18歳)、兵庫県出身、B型、164cm

2022年9月に発表された日向坂46の4期生メンバーが、翌年2月におもてなし会と称したお披露目イベントで登場…

今回の4期生は12名加入と、これまでの日向坂46をよりパワーアップしてくれそうな活気ぶりですよね。

公式サイトでのお披露目映像などでも分かるように、今回の4期生メンバーの多くが地方出身者と、関東・関西を中心としたこれまでのメンバーと異なる様相を見せています。

もちろん、地方出身者というのはただの偶然だと思うのですが、少なからずも、これまでのかわいい路線中心というよりは、乃木坂46にいてもおかしくない清純派な面々や櫻坂46にいてもおかしくないアグレッシブな面々が加わった印象が強いです。

日向坂46の根幹であるかわいい王道アイドル路線は踏襲しながらも、ただかわいいだけでなく、元気で明るくそれでいておしとやかさを兼ね備えた、より魅力あふれる日向坂46へと進化してくれるような期待感も高く、今後が非常に楽しみです。

個々のメンバーの詳細なプロフィールや魅力に関しては、また別途機会を設けてご紹介していきたいと思いますが、いずれも乃木坂46や櫻坂46に負けず劣らずの面々なので、今後、どんどん露出を増やし、アイドルとして大きく成長していってほしいですね。

日向坂46・4期生の口コミや評判は微妙って本当?

お披露目会も終わり、何かと期待に胸をふくらませてくれる日向坂46・4期生メンバーたちですが、何故かSNSなどでは、口コミや評判が微妙という噂もちらほら…

確かに、まだそれほど多くのメディアで露出されているようには感じませんが、まだこれからの逸材なので、その点においては多少目をつむってもいいかと思うのですが…

やはり、露出度の低さが原因で評価が微妙だというのでしょうか?

それとも微妙というのはアンチによるただのガセ?

そこで、真相が気になり早速調べてみることに…

さて、結論から言わせていただくと、たしかに微妙という声はSNS上で聞かれましたね。

その理由については、後ほどもう少し掘り下げてお話していきますが、事実としてテレビやメディアでの露出がまだ少ないわけですから、乃木坂46や櫻坂46の新メンバー同様期待値が高かっただけに、拍子抜けしたファンが増えてしまったのかもしれませんね。

とはいえ、期待値の高さから微妙という声が聞かれたことも大きいと思いますし、今後下馬評を覆し、世界に誇れる日向坂46の4期生と高評価を得られるような活躍を見せてほしいなと、未来の日向坂46・4期生メンバーに期待している次第です。

日向坂46・4期生が口コミ評判で微妙とされた理由

さて、アイドルグループ日向坂46の4期生メンバーたちが何故か口コミ・評判で微妙とされた理由ですが、これもいくつかあるようです。

もちろん、微妙と評されているのは、アンチを含めた一部の声に過ぎず、あらゆるところで即戦力と評されていることに違いはありませんが、それでも微妙という口コミや評判が上がっている以上、その理由は気になっちゃいますよね。

では、何故、日向坂46の4期生に対して、一部の口コミ・評判とはいえ微妙と評されているのか、その理由を見ていきましょう。

優等生なイメージのキャラが多く個性が弱いため


まず1つ目の理由として考えられるのが、乃木坂46以上に清純派なイメージも強くそれでいて、櫻坂46以上にアグレッシブであるメンバーが少ないという点が挙げられると思われます。

もちろん、乃木坂46にも櫻坂46にも負けない面々は揃っているものの、どうしても日向坂46の4期生メンバーは優等生なイメージのキャラが多く、吐出性にかけていると誤解されているところがあるのでしょう。

先程お話した通り、

おしとやかで清純な印象を受けるメンバー
空手やチア経験を持ちアグレッシブな印象を受けるメンバー

など、地方出身者が多いことに加え、かなり個性の強い面々が多数入ってきていることは紛れもない事実です。

しかし、SNS上では、

質より量で取った感が否めない
スター級がいない
同じような顔が多い

という意見も囁かれています。

確かに一目惚れしてしまうような圧倒的存在感を持ったメンバーがいたかと言われたら若干疑問です。

とはいえ、スター級がいないと言われるのは、日向坂46の4期生メンバーたち自身、まだ露出度が高くなくやむを得ません。

それに、これらの印象は、日向坂46結成当初のメンバーにも言えたことで、

1期生:影山優佳さん、齊藤京子さん、佐々木久美さん、佐々木美玲さんなど
2期生:金村美玖さん、河田陽菜さん、小坂菜緒さんなど

といった現行の日向坂46の中心メンバーたちは、加入後着実に成長していく中で個性を知ってもらったメンバーばかりです。

特に卒業発表となってしまうほど多忙を極めるようになった影山優佳さんは、日向坂46のメンバーとしてサッカー番組で個性を発揮できなければ、永遠に埋もれたままとなっていたことでしょう。

なので、現時点でまだ強烈に抜きに出た個性がそれほど見られていなかったとしても、それは露出が少ないだけの話で、今後4期生メンバーがしっかり活躍していく中で印象付ければいいだけの話だと筆者は感じています。

要は、第二の影山優佳さんが4期生の中から登場すれば、一気に口コミ・評判がひっくり返ると思いますよ。

乃木坂46・5期生と比べて個性が乏しいから

SNSなどで意見を見聞きすると、日向坂46の4期生に対する口コミ・評判が微妙な要因として、乃木坂46の5期生メンバーとの比較が起因しているところもあるように感じます。

確かに、清純派と謳われ続けた乃木坂46にしては、5期生メンバーはかなり突出しており、特に中西アルノさんにいたっては、圧倒的な存在感故に、過去の経歴をあれこれ批判されいきなり活動自粛に追い込まれたほどですからねぇ…

かつての平手友梨奈さんのような期待をされているようなメンバーが乃木坂46の5期生メンバーにはいるわけで、そこと比較されたら、流石に日向坂46の4期生が微妙と評されるのは当然です。

日向坂46のコンセプトはカワイイ妹系王道アイドルであると筆者は理解していますし、まずはその根幹部分は大切にしながら、少しずつ他の魅力も引き出そうとしている段階なのでしょうか、4期生メンバーがどのようなカラーを生み出すか暖かく見守りたいものです。

同じような顔のメンバーばかりだから

一部で日向坂46の4期生は同じような顔のメンバーばかりで微妙と揶揄されているようですが、これに関しては、筆者個人の意見として一つ反論したい理由でもあります。

確かに、今回の4期生メンバーは全員ロングヘアーであるために、一瞬同じような顔に見えるというのもわからなくはありませんが、目を見たら全く異なることは理解できます。

平岡海月さんのようなパッチリお目々のメンバーもいれば、岸帆夏さんのように少しタレ目っぽく柔らかい印象のお目々なメンバー、さらには、藤蔦果歩さんのようにキラキラ輝くお目々のメンバーもいて、まさに十人十色です。

まぁ、単純に露出が少ないゆえに、第一印象が微妙となっているだけなのだろうと思うので、今後、この下馬評を覆す活躍を日向坂46の4期生には期待したいところですね。

最終的には露出度の問題

ここまで、日向坂46の4期生メンバーに対する口コミ・評判が微妙と囁かれている理由をSNSでいろんな方の意見を調べながら、筆者なりに考察を述べさせていただきましたが、要は露出度の問題なのだろうと結論付けています。

特に日向坂46においては、妹系王道アイドルグループという印象が強いだけに、露出度が少なくなるほど、どことなく優等生でおしとやかな女性アイドルという印象が先に来てしまうのかもしれません。

それだけに、個性よりもグループとしての印象が高まり吐出性が乏しく微妙となってしまうのでしょう。

ただ、何度も言いますが露出度なんてこれからの彼女たちの頑張り次第でどうにでもなる話です。

1期生の影山優佳さんにしろ、サッカー好きという個性を活かし何度もチャンスを得てきたことで今の地位を築いていますし、どこまで個性を磨きアピールできるかが、今後、彼女たち4期生メンバーに課せられた大きな課題となるのでしょうね。

まぁ、幸いなことに、先輩メンバーたちの功績もあって、デビュー直後から『日向坂で会いましょう』などの冠番組に出演できますし、その他にも、プレバト、TEPPENなど特技を披露できるバラエティ番組も増えてきました。

もちろん無名から一足飛びに大ブレイクとは簡単にいかないことと思いますが、それでも、世間にアピールする場というか環境がかなり整っているのは事実です。

あとはそのチャンスをどのように得ていくか、そしてどのようにチャンスを生かしていくかという部分であり、アイドルとしての彼女たち4期生の頑張り次第で、微妙という口コミ・評判は一気に翻すことは可能でしょう。

ぜひとも、日向坂46の4期生メンバーには、口コミや評判を覆す活躍で多くのファンを魅了する活躍を期待したいものですね。

日向坂46・4期生のテレビ&ライブ出演は?

先程、4期生は微妙という声が上がっている要因としても述べましたが、やはり、デビューから現在までまだ露出度が少ない印象は拭えません。

もちろん日向坂46の冠番組である『日向坂であいましょう』には出演していますが、現在は関東ローカル番組として放送されているらしく、全国区での露出にはあまりつながっていないようです。

一方、ライブに関しても、2022年12月に有明アリーナで開催された『ひなくり2022』や、今年2月に幕張メッセで開催されたおもてなし会(日向坂46・4期生お披露目イベント)には参加している程度で、他で目立った動きはあまり見られていません。

そもそも日向坂46のシングル楽曲では4期生の誰一人として選抜入は果たしておらず、これからといったところなので、現時点での露出度が乏しいというのは否めないでしょう。

ただ、日向坂46全体で見ると、様々なバラエティ番組スポーツ・情報番組にも多くのメンバーが出演していますし、今後、きっと多くの4期生メンバーにメディアでの出演チャンスが多く回ってくるはずです。

ぜひ、全国区のバラエティ番組や音楽番組など、様々なシーンにおいて、4期生メンバーが幅広く活躍し、多くのファンに認知してもらえることを期待しつつ、今後の彼女たちの動向を追いかけたいものですね。

日向坂46の4期生メンバーで一番人気は誰?

正直なところ、微妙という声まで上がっているだけに、日向坂46・4期生の人気ランキングなんてあってないようなものだと筆者は考えています。

多くのファンにその名を轟かせていくのも今後の彼女次第でしょうし、ちょっとしたことで下馬評が覆り人気1位に躍り出ることも十分ありえるでしょうし、その逆も十分考えられ、あくまで、参考程度の話しかできません。

とはいえ、現時点での人気ランキングが気になるというファンも少なくないと思いますので、公式サイトでのお披露目映像(You Tube)の視聴回数・イイねの割合をもとに、筆者の独断と偏見でランキング付けさせていただきました。

まず、日向坂46・4期生お披露目映像のイイねの割合ランキングはこちらです!

日向坂46 4期生メンバーお披露目映像、イイね割合ランキング

1位:小西夏菜実:24万回再生、7058イイね 約2.94%
2位:平岡海月:30万回再生、8684イイね 約2.89%
3位:藤嶌果歩:32万回再生、9199イイね 約2.87%
4位:竹内希来里:29万回再生、8270イイね 約2.85%
5位:平尾 帆夏:37万回再生、9815イイね 約2.65%
6位:岸帆夏:26万回再生、6875イイね 約2.64%
7位:渡辺莉奈:37万回再生、9761イイね 約2.63%
8位:山下葉留花:44万回再生、1.1万イイね 2.5%
9位:石塚 瑶季:43万回再生、1万イイね 約2.33%
10位:正源司陽子:69万回再生 1.6万イイね 約2.32%
11位:清水理央:88万回再生、2万イイね 約2.27%
12位:宮地すみれ:61万回再生、1.3万イイね 約2.13%

※一応、再生回数とイイねの数も表記し、一番右の%表記でイイねの割合を算出しております。

続いて、純粋に再生回数ランキングがこちらです!

日向坂46 4期生メンバーお披露目映像、再生回数ランキング

1位:清水理央:88万回再生、2万イイね 約2.27%
2位:正源司陽子:69万回再生 1.6万イイね 約2.32%
3位:宮地すみれ:61万回再生、1.3万イイね 約2.13%
4位:山下葉留花:44万回再生、1.1万イイね 2.5%
5位:石塚 瑶季:43万回再生、1万イイね 約2.33%
6位:平尾 帆夏:37万回再生、9815イイね 約2.65%
同6位:渡辺莉奈:37万回再生、9761イイね 約2.63%
8位:藤嶌果歩:32万回再生、9199イイね 約2.87%
9位:平岡海月:30万回再生、8684イイね 約2.89%
10位:竹内希来里:29万回再生、8270イイね 約2.85%
11位:岸帆夏:26万回再生、6875イイね 約2.64%
12位:小西夏菜実:24万回再生、7058イイね 約2.94%

※表記の説明は、イイねの割合ランキング同様なので割愛します。

以上が、再生回数及びイイねの割合それぞれのランキングで、重要なのはここからです。

あくまで筆者の独断と偏見での算出とさせていただきますが、基本的にどんなに再生数が多くてもイイねの割合が低いと意味がないと判断しました(単純に再生はしているがスルーされている可能性も高いので)ので、次のようにポイントを付与しランキングづけします。

ランキングポイントルール

イイねの割合ランキング1位に12pを付与しランクが下るごとに-1ポイントし付与(例えば2位なら-1pで11p、3位なら-2pで11pという風に…)

再生回数においては、10万回再生ごとに1p付与(例えば、清水理央さんの場合は88万回再生なので8.8p付与となります)

以上のポイントを合算して最終的な人気ランキングとします。

さて、気になる最終の日向坂46・4期生人気ランキングがこちらです!

日向坂46 4期生メンバー最終人気ランキング

1位:小西夏菜実:12P(イイね)+2.4P(再生回数)=14.4P
2位:平岡海月:11P(イイね)+3.0P(再生回数)=14.0P
3位:藤嶌果歩:10 P(イイね)+3.2P(再生回数)=13.2P
4位:竹内希来里:9P(イイね)+2.9P(再生回数)=11.9P
5位:平尾帆夏:8P(イイね)+3.7P(再生回数)=11.7P
6位:清水理央:2P(イイね)+8.8P(再生回数)=10.8P
7位:正源司陽子:3P(イイね)+6.9P(再生回数)=9.9P
8位:渡辺莉奈:6P(イイね)+3.7P(再生回数)=9.7P
9位:岸帆夏:7P(イイね)+2.6P(再生回数)=9.6P
10位:山下葉留花:5P(イイね)+4.4P(再生回数)=9.4P
11位:石塚瑶季:4P(イイね)+4.3P(再生回数)=8.3P
12位:宮地すみれ:1P(イイね)+6.1P(再生回数)=7.1P

※表記は『イイねの割合ランクポイント+再生回数=最終ポイント』として表記してます。

以上が、筆者が日向坂46の公式お披露目サイトで配信されている各4期生メンバーのYou Tube紹介映像のイイねの割合を軸に、再生回数も加味して独自の算出で割り出した最終の4期生人気ランキングです。

この結果では、小西夏菜実さんが人気ランキング1位になりましたが、あくまで筆者独自の算出方法で割り出された人気ランキングであり、客観的に見たらほぼどんぐりの背比べだと思われます。

ちなみに、他の情報サイトなどで、人気上位にランクインされていた清水理央さんと正源司陽子さんですが、彼女たちは単に再生回数に対するイイねの割合が低かっただけで、単純に視聴者がイイねするのを忘れてただけかもしれません。

もし、イイねの割合がもう少し高かったら、違った結果となっていたことでしょうし、今後、一気に人気順位が変わる可能性も充分あると思いますよ。

まぁ、あくまで一つの視点でのランキングに過ぎませんし、今後、4期生それぞれの活躍に応じて人気の順位は変動していくはず…

ぜひ、激しく人気順位を変動させつつ、日向坂46の人気が急上昇してくようにお互いが切磋琢磨しあってくれることを期待しています。

日向坂46・4期生のまとめ

今回は、日向坂46・4期生の人気や、彼女たちに対する口コミ・評判が微妙といわれる理由などを調査しまとめてみました。

人気ランキングに関しては、You Tubeで配信されているお披露目映像のイイねの割合や再生回数をもとに筆者独自の算出方法で割り出したに過ぎません

ただ、結構団子レースなところもうかがえ、今後、露出や認知が進むことで大きな変動の可能性も十分感じられる結果となったことは、あながち間違ってはいないと思います。

まだ、これからの4期生なので、ぜひ、人気ランキング1位を目指し切磋琢磨しながら、乃木坂46を大きく盛り上げていってほしいですね。